依存症による悲惨な現実

依存症による悲惨な現実

◎家族や親兄弟などに、嘘や隠し事をしながらやり続ける。
◎生活費などを賭けながらやり続ける。
◎ギャンブルの負けをギャンブルで取り返そうとしてやり続ける。
◎サラ金やカードローンなどから借金を重ねながらやり続ける。
◎家族などが借金を整理しても、また借金を繰り返しやり続ける。
◎借金苦などで現実逃避をしながらやり続ける。
◎家族などに塗炭の苦しみを味あわせてもやり続ける。
◎離婚してもやり続ける。
◎罪を犯してもやり続ける。
◎すべてに追い詰められ、自殺という最悪の結果を招く。

これ等の依存症者は、次の問題を提起する。

1多重債務(経済破綻・生活保護受給・自己破産)
2家族や身内などの対人関係に障害(機能不全家族関係)
3信頼関係の破綻(離婚・無縁社会)
4犯罪(万引き、窃盗、詐欺、着服、横領、強盗、殺人など)
5自殺(次第に追詰められ念慮、企図を繰り返し敢行)

こうなる前に、
本人ではなく、ご家族とお身内の方からのご相談、ご連絡をお待ちしております。